今日のニュースまとめ

2(5)ちゃんねるのニュース系スレのまとめやツイッターで話題の出来事をまとめたブログです。

    音楽

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    @OKP_Bassman

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/18(日) 21:54:22.07 ID:CAP_USER9
    11月14日に発表された『第69回NHK紅白歌合戦』出場歌手43組。平成最後ということで、どんなラインナップになるのかと思いきや、だいぶ地味かなという気も。
    目玉歌手がいなくて制作現場が困っているなんて記事(東スポWeb 11月13日)も出ていました。

    というわけで、女子SPA!では30代40代女性200人に「なんで紅白に出場?と思うミュージシャン」のアンケートを実施(>>0�。
    まず9位から4位を見ていきましょう。(カッコ内は出場回数)

    9位 aiko(13) 山内惠介(4) 同率15.5%
    8位 天童よしみ(23) 16.5%
    7位 Suchmos(初) 17.5%
    6位 松田聖子(22) 19.0%
    5位 丘みどり(2) 19.5%
    4位 純烈(初) 20.5%
    ==========================

    まずは演歌歌手・山内惠介と同率の9位にランクインしたaiko。
    4年前の落選で「ちっきしょーーー!!!」とツイートして以来の復活当選なのに切ないですね。

    「カブトムシ」や「ボーイフレンド」などのヒット曲はありますが、いずれも2000年代前半。
    それに比べると、近年は目立たないかもしれません。

    でも、最近だって「4月の雨」(2014年)のように、極上のバラードがあるんです。
    実力派にふさわしいステージングで、盛り上げてくれることでしょう。

    7位はディープな音楽ファンから支持を受けるシャレオツなロックバンド、Suchmos(サチモス)。
    サッカーワールドカップロシア大会のNHKのテーマ曲「VOLT-AGE」を担当して、コロンビア戦のハーフタイムで披露した演奏がイマイチ盛り上がらなかった印象です。
    ちなみに、ネットでは歌詞の「on your side」や「by your side」を、“温野菜”とか“倍野菜”と文字って遊ぶ人もいました。
    4位の純烈ですが、知らない人も多いと思います。男性5人組のムード歌謡グループで、全国の健康ランドを回って中高年女性の間で大ブレークし、今回初の紅白出場を果たした苦労人なのです。

    メンバーのひとり、小田井涼平がLiLiCoと結婚して話題にもなりましたよね。
    メンバー全員がアラフォーということで、ガツガツした雰囲気もなく、クスッと笑わせるユーモアを持ち合わせているのも魅力でしょうか。
    ちなみにメインボーカルの白川裕二郎は元力士だったんだとか!

    さて、ここからは残念ながら上位に入ってしまった3組です。

    ◆2位 TWICE(2)、DAOKO(初) 同率21%

    2位は同率の21%で、日・韓・台の多国籍ガールズグループTWICEと、昨年、米津玄師とのデュエット「打上花火」で大ヒットしたDAOKO(だおこ、ニコニコ動画出身の女性ラッバー)でした。
    アンケートを取った30代40代女性には、イマイチ知られていないのかもしれませんね。
    TWICEは女子SPA!のこの恒例アンケートで2年連続の2位と、残念な結果に。
    6枚目のミニアルバムがオリコンチャートで初登場1位になったり、ワイモバイルのCMにも出演したり、そこそこ活躍していたんですけどね。
    DAOKOは、アニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』の主題歌「打上花火」がヒットした昨年出場していたら納得したかもしれませんね。

    グラミー賞受賞者でアメリカの大物ロックミュージシャンのベックとも共演するほどの才能の持ち主なので、この機会にチェックしてみては?

    ◆1位 あいみょん(初) 36%

    そして今回1位になってしまったのは、女子高生を中心に若い女性から支持を集めているシンガーソングライターのあいみょん(初)。
    メジャーデビューしてまだ2年しか経っていないので、名前が浸透していないのも仕方ないですね。

    新垣結衣主演のドラマ『獣になれない私たち』(日テレ系)の主題歌「今夜このまま」を聞いたことがある人もいると思いますが、美メロ寄りの素直なフォークロックが印象的。

    何はともあれ、泣いても笑っても平成最後の紅白。当日までに、視聴者をアッと言わせる隠し玉を用意しているはず。
    日本が誇る公共放送の本気に期待しましょう!!

    ※【調査概要】
    調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニター(30代40代女性)に対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    調査期間:2018年11月14日
    有効回答者数:30才から49才 女性200名


    http://news.livedoor.com/article/detail/15612488/
    2018年11月18日 8時47分 女子SPA!

    【【芸能】「なぜ紅白に出るんだろう」と思う歌手ランキング。】の続きを読む

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    1: れいおφ ★ 2018/11/17(土) 15:11:54.86 ID:CAP_USER9
    (一部抜粋)

    あらためてこのBTSというグループの実態について調べてみると、なかなか興味深いことが見えてきた。
    そもそも英語の歌を歌っていなかったBTSが「全米ヒットチャート1位」になった背景には何があるのか。
    英語圏での本当の評価はどんなものなのか。そしてそうした背景から、今回の騒動はどこに行くのかを探ってみたい。

    BTSのデビューは2013年。その後、ソーシャルメディアでの動きが活発になり、
    16年には米フォーブス誌の「ここ30日で最もリツイートされたアーティスト」という世界的なランキングで、
    なぜか突然、米大物歌手のカニエ・ウェストやジャスティン・ビーバーなどを押しのけて、
    BTS(Bangtan Boys)がトップになるという現象が起きている。

    この話で思い出すのは、米タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」だ。
    これには随分前から読者がネットで投票できるシステムがあったのだが、
    なぜか06年から、世界的に知られているとは言い難い韓国人アーティストが何年も続けてトップになるという現象が起きて話題になっていた。
    おそらくファンが、ネットを使ってどんどん投票を行ったのだろうとの声もあった。
    韓国系の人たちは、この手の人海戦術は以前から得意だったようだが、それは最近も変わらない。

    少し話が逸れたが、とにかく、BTSは16年以降も地道に活動を続けてきた。
    そのBTSの活動を支えてきたのは、「アーミー」と呼ばれる熱心なファンたちで、彼らがBTSをつくったと言っても過言ではない。

    アーミーは、ネットなどどこかに投票できるチャンスがあれば飛びつき、ソーシャルメディアなどでもBTSを推すことに余念がなかった。
    例えば、ネット投票で決まるビルボード音楽賞のトップ・ソーシャル・アーティストというランキングでは、
    17年と18年にジャスティン・ビーバーをおさえてトップになったのがBTSだった。

    この賞は世界で最もネットで人気のあるアーティストを決めるという触れ込みで、
    韓国人アーティストとしてはBTSが史上初の快挙ということになっているが、
    世界で最も人気があるというのは、申し訳ないがちょっと違うと多くの人が思ったはずだ。
    その後、気が付けば18年9月に全米アルバムチャート「ビルボード200」で1位に輝くまでに上り詰めた。

    実は、BTSは10月25日に初めて英語の曲を米国で発売した。
    だが残念ながら売り上げはパッとせず、全米シングルチャート「ビルボード100」ランキングでは、現時点で最高89位にとどまっている。
    どうもBTSやK-POPが米国で旋風を巻き起こしているというのは言い過ぎのように感じる。

    もっと言えば、アーティストとしての評判は米英の評価を見ている限り芳しくないようだ。
    英ガーディアン紙の評価は「あまりにありふれた作品」と特に辛辣(しんらつ)で、
    「曲を聞いたすぐ後でも何も記憶に残らない。右から入った音楽がそのまま左の耳から出ていってしまい、何の印象もない」と書き、
    「ソーシャルメディアのファンの力による口コミをここまでうまく生かしたものはなかった」と皮肉っている。

    ただこの「ファンの力」という指摘は一理ある。BTSがビルボードでナンバーワンになったのは、熱狂的なアーミーを中心としたファンの力が大きい。
    とはいえ、アーミーらのサポートは常軌を逸したものだと言える。

    (記事全文はこちら)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000018-zdn_mkt-int

    【【防弾少年団・BTS】欧米メディア辛辣「曲を聞いたすぐ後でも記憶も印象も残らない」…全米1位の“異常”なカラクリ、新曲の売上はパッとせず 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/11/17(土) 02:21:21.02 ID:CAP_USER9
     「原爆Tシャツ」や「ナチス帽子」が問題視され、NHK紅白歌合戦など日本の音楽番組出演が見送られている韓国の人気男性アイドルグループ「防弾少年団(BTS)」をめぐり、ネット上が大荒れだ。BTSの所属事務所は謝罪文を出したものの、事態は収拾するどころか、謝罪を受け入れたユダヤ系団体のツイッターにも釈明や不満、批判が殺到する事態になっている。

     米CNNが「無神経なファッション」と冷笑し、英インディペンデントは「BTSの人気はいくつかの論争の影響を受けなかったようだ」と報じるなど欧米メディアも報じたBTS問題。韓国の中央日報は、BTSの所属事務所の謝罪文を全文掲載し、「防弾少年団が一連の事態にすっきりと対処した」と幕引きをアピールした。

     ユダヤ系人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター(SWC)」は14日、「韓国のポップグループが、第二次大戦時のユダヤ人と日本人被害者への攻撃的行為に謝罪したことを歓迎する」とツイートしたが、これに反発や不満を示す英語やハングルの返信が殺到した。

     「韓国こそ被害者だ」「韓国の歴史を知らない」といったものや、SWCに「あなたがたはレイシストだ」と言い切るツイートもあった。

     SWCがBTSを非難した12日のツイートにも2000を超える返信が寄せられた。日本の過去にこそ問題があったとの指摘が多く、「日本の虚偽の言葉に惑わされないで…」というコメントとともに残虐な画像まで投稿された。

     一方で、BTSが2014年に公開した映像で、メンバーの1人が縦じまの囚人服のような衣装を着用していることについて「アウシュビッツ強制収容所に収容されたユダヤ人の服にそっくり」と指摘するツイートもあった。

     こうした状態をみるだけでも、解決とはとうてい言いがたい状況だ。

    2018年11月16日 16時58分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15605780/

    【【音楽】<韓流>「BTS」謝罪も…収拾どころか大荒れ!? ユダヤ系団体にも批判が殺到... 】の続きを読む

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/11/16(金) 00:41:35.65 ID:CAP_USER9
    年末恒例の『第60回日本レコード大賞』(主催:日本作曲家協会)の各賞が16日、発表された。
    優秀作品賞10曲の中から大賞が、新人賞4組の中から最優秀新人賞が12月30日に決定する。

    大賞候補となる優秀作品賞を受賞したのは欅坂46「アンビバレント」、三山ひろし「いごっそ魂」、TWICE「Wake Me Up」、SEKAI NO OWARI「サザンカ」、氷川きよし「勝負の花道」、乃木坂46「シンクロニシティ」、AKB48「Teacher Teacher」、三浦大知「Be Myself」、西野カナ「Bedtime Story」、DA PUMP「U.S.A.」の10作品。
    乃木坂46が今回も受賞となれば、昨年の「インフルエンサー」に続き2年連続での大賞受賞となる。

    また、最優秀新人賞の候補となる新人賞は、瀬戸内7県を拠点に活動するAKBグループの“末っ子”STU48、現役大学生演歌歌手の辰巳ゆうと、沖縄発の7人組ダンス&ボーカルグループ・Chuning Candy、楽器を持たないパンクバンドとして今年初の横浜アリーナ公演も成功させた女性6人組グループ・BiSHが選出された。

    特別賞は1月に引退を表明した小室哲哉、6月にデビュー40周年を迎えたサザンオールスターズ、「U.S.A.」で再ブレイクを果たしたDA PUMP、2月に配信リリースした「Lemon」が168.5万ダウンロードのヒットを記録している米津玄師の4組が受賞した。

    今回は記念すべき60回にあたり、枠を拡大して午後5時30分から11時までの5時間半の生放送。
    さらに「最優秀歌唱賞」のMISIAは、民放での歌唱は初となる。
    今後も順次、放送内容や企画・コーナーが発表される。各賞受賞者&曲は以下のとおり。

    【優秀作品賞】
    「アンビバレント」欅坂46
    「いごっそ魂」三山ひろし
    「Wake Me Up」TWICE
    「サザンカ」SEKAI NO OWARI
    「勝負の花道」氷川きよし
    「シンクロニシティ」乃木坂46
    「Teacher Teacher」AKB48
    「Be Myself」三浦大知
    「Bedtime Story」西野カナ
    「U.S.A.」DA PUMP
    (※曲名50音順)

    【最優秀歌唱賞】
    MISIA

    【新人賞】
    STU48
    辰巳ゆうと
    Chuning Candy
    BiSH
    (※アーティスト名50音順)

    【特別賞】
    小室哲哉
    サザンオールスターズ
    DA PUMP
    米津玄師
    >>50音順)

    【最優秀アルバム賞】
    「BOOTLEG」米津玄師

    【優秀アルバム賞】
    「EXITENTIALIST A XIE XIE」THE BEATNIKS
    「オトノエ」和楽器バンド
    「SHINOBU avec PIAF」大竹しのぶ
    「初恋」宇多田ヒカル
    (※アルバム名50音順)

    全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000324-oric-ent

    連覇かかる乃木坂46
    http://pbs.twimg.com/media/DrjjZ6DV4AAwSPK.jpg

    DrjjZ6DV4AAwSPK
    【【日本レコード大賞】各賞決定!大賞候補に連覇かかる乃木坂46や欅坂46、AKB48、DA PUMP 新人賞はSTU48、BiSHら 】の続きを読む

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