今日のニュースまとめ

2(5)ちゃんねるのニュース系スレのまとめやツイッターで話題の出来事をまとめたブログです。

    ビジネス

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/17(土) 17:17:31.64 ID:CAP_USER
    日本マイクロソフト(MS)は、基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」のウイルス対策などのサポートが2020年1月14日に終了するのを控え、新型OS「ウィンドウズ10」への移行準備を呼び掛ける中小企業向けのセミナーを今月始めた。来年前半までに計10都市で開き、9日の札幌市を手始めに、2カ所目の広島市で13日開催した。

     サポート終了の約1年2カ月前に早くも周知に本腰を入れているのは、五輪開催国がサイバー攻撃の標的にされやすいとされる中で「20年の東京五輪・パラリンピックを控え、サポート終了後も使い続けると安全対策上の危険性が高まる」との警戒感があるからだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000087-kyodonews-bus_all

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/17(土) 22:57:16.60 ID:CAP_USER
    高級デジタルカメラの主役が一眼レフからミラーレス一眼に交代しそうだ。軽くて持ち運びやすい点などが人気を集め、今年は国内向け年間出荷台数で一眼レフカメラを初めて逆転する見通し。性能向上で高級機種の販売も伸び、平均単価も一眼レフを上回る。写真投稿サイトを意識した女性や若者に支持されるほか、カメラ愛好家も一眼レフから乗り換える動きが出ている。

    「一眼レフはカバンに入れて持ち歩くのに不便。小型で軽いミラ…
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO37893790X11C18A1MM0000/

    【【カメラ】カメラ 主役はミラーレスに 】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/24(金) 14:25:34.53 ID:CAP_USER
     こんにちは。日本HPで製品企画を担当している白木智幸です。PCを使う上で欠かすことのできないキーボードには、キーの配列が異なる「日本語配列」や「英語配列」といった種類があります。おそらく大多数の方が日本語キーボードを使っていると思いますが、日本語環境で英語配列キーボードを使うメリットを知っていますか?

     英語キーボードといえば、何となく玄人(くろうと)向けというイメージがあります。確かに私の身の回りでも英語キーボードを愛用している方は拘りの強い方が多いように感じますが、具体的に機能面ではどういった違いがあるのでしょうか。実際に両者を並べてみると、いくつかの違いに気が付きます。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/ky5622_PCura-02.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/ky5622_PCura-03.jpg

    一目で分かる違いは、「英語キーボードには平仮名が印字されていない」ということですね。日本語キーボード特有の「変換」「無変換」「半角/全角」「カタカナ/ひらがな/ローマ字」のキーも見当たりません。当然、英語圏での利用を想定したキーボードですから当たり前なのですが、よく見ると日本語と英語で共通のキーも位置や形が異なっています。

     ぱっと見てすぐ分かるのは「@」や「”」「’」など記号キーの位置です。日本語キーボードは英語キーボードに比べてキーの数自体も多く、スペースキーは小さく、Enterキー周辺の記号キーは全体的に密集しています。逆に英語キーボードはキーが少なく、すっきりとした印象に仕上がっています。

    実際の使い勝手は?
     日本語キーボードと英語キーボードの使用感はどのように違うのでしょうか。私の主観ではありますが、PCメーカー社員という職業柄、日頃からいずれの配列も使っていますのでその見解を率直に紹介しましょう。

     まず、両者で形状の異なるEnterキーです。英語キーボードでは細いバーのような形をしており、小指を伸ばしてアバウトに「ターン!」と押しても、ブレずに気持ちよくタイプできる感覚があります。

     Backspaceキーは、英語配列のほうが周辺のキーが少ないために横方向に余裕があり、こちらもアバウトにタイプしても正確に打ち込める印象です。

    日本語キーボードから英語キーボードに、またはその逆も含めて使うキーボードの配列を切り替えたときは、形状が大幅に異なりますから最初はタイプミスも増えるでしょう。しかし、例えば初めてのレンタカーでブレーキやアクセル、ハンドルの癖に慣れないと感じても、しばらく運転していれば慣れてきます。このように、「人間の高い順応性によって、慣れが解決してくれる」というのが私の感想です。

    ショートカットキーの多くが英語キーボード前提で設計されている?
     違いはキーの大きさだけではありません。実はアプリケーションのショートカットキーが英語キーボードに最適化されている場合が多いという点も挙げられます。

     例えばAdobeの動画編集ソフト「Premire Pro」の場合、デフォルトの設定ではシーケンスのズームインやアウトなどが英語キーボードならキーが隣り合う「=」「-」キーに割り当てられているのですが、(しかもちょうどアイコンとしてもズームイン「=」とズームアウト「-」に何となく見える)、日本語キーボードではデフォルトで「=」「;」に割り当てられていて位置も離れています。押そうとするたびに「どこだっけ?」と探すことになります。

     カスタマイズしてキー割り当てを変えてしまえば問題は少し緩和しますが、英語キーボードに慣れてしまっていた私には馴染まず、結局のところ日本語キーボードでPremire Proを使う時にはマウスでズームインとズームアウトの操作をしています。
    以下ソース
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/news011.html

    ky5622_PCura-02
    【【PC】「英語キーボード」の根強い人気が続く理由 】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/14(金) 13:20:51.77 ID:CAP_USER
     【シリコンバレー=白石武志】独フォルクスワーゲン(VW)は13日、同社の代表的車種である小型車「ビートル」の生産を2019年7月に終えると発表した。ビートルは1930年代のナチスドイツ時代の大衆車構想に源流がある往年の名車。近年は販売が低迷しており、約80年の歴史に幕を閉じることになる。

    https://www.nikkei.com/content/pic/20180914/96958A9F889DE1E7E1E4E0E2E1E2E3E6E2EBE0E2E3EA979394E2E2E2-DSXMZO3536219014092018I00001-PB1-2.jpg
    「ビートル」は80年の歴史に幕を下ろす=AP

     ビートルは丸みを帯びた独特のフォルムで「カブトムシ」の愛称でも知られる。現行モデルはメキシコ工場で生産する。

     VWは15年秋に発覚した排ガス不正以降、グループ内の車種の見直しや電動化シフトを進めている。

     北米では、ピックアップトラックや多目的スポーツ車(SUV)など大型車のブームに押されて販売が低迷。米国では今年8月までの累計販売台数は約1万1000台と前年実績を割り込んでいた。

     VW米国法人のハインリッヒ・ウェブケン社長はビートルの今後の生産について「ファミリー層に特化し、電動化を推進する取り組みの中で、直ちに代替計画を立てることはできない」とコメントした。

    2018/9/14 12:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35362030U8A910C1EAF000/

    【【自動車】VW、「ビートル」生産終了 19年7月で】の続きを読む

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