今日のニュースまとめ

2(5)ちゃんねるのニュース系スレのまとめやツイッターで話題の出来事をまとめたブログです。

    2018年10月

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    1: ばーど ★ 2018/10/30(火) 16:48:31.84 ID:CAP_USER9
    モスバーガー11年ぶり赤字転落へ…食中毒影響

    ハンバーガーチェーン「モスバーガー」を運営するモスフードサービスは29日、8月に関東甲信地方で発生した食中毒の影響で、2019年3月期連結決算の最終利益が8億円の赤字(前期は24億円の黒字)に転落する見通しだと発表した。今年5月時点では25億円の黒字を見込んでいた。赤字に転落すれば、08年3月期以来11年ぶり。売上高は5月時点の予想から60億円少ない660億円に修正した。

    10/29(月) 20:34配信
    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00050152-yom-bus_all



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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/10/29(月) 14:57:30.28 ID:CAP_USER
    NTTドコモが2019年度にも携帯電話料金を値下げすることを検討している。割安でシンプルな料金で顧客をつなぎとめ、コンテンツ販売など「非通信」のビジネスを拡大しようとの狙いがある。次世代通信規格「5G」に5年間で1兆円投資するのも、あらゆるモノがネットにつながるIoTや自動運転などを新たな収益源に育てるため。大きな成長が見込めない国内携帯電話事業に依存する収益構造からの脱却を迫られている。



    2018/10/29 11:45
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37056100Z21C18A0000000/

    【【通信】ドコモ値下げへ 決済など「非通信」に重点 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/10/30(火) 14:20:20.15 ID:CAP_USER9
    貴ノ岩関が提訴取り下げ 元横綱日馬富士の傷害事件
    [2018年10月30日11時41分]

    元横綱日馬富士の傷害事件を巡り、被害者の貴ノ岩関が慰謝料など
    約2400万円の損害賠償を求めた訴訟で、貴ノ岩関側は30日、提訴を取り下げた。
    「提訴により母国のモンゴルでバッシングを受けたため」などと理由を説明している。

    慰謝料や治療費のほか、事件がなければ得られた給与や懸賞金、巡業手当などを請求していた。

    元日馬富士は昨年11月、事件の責任を取って引退。昨年12月に傷害罪で略式起訴され、罰金50万円を納付した。
    起訴内容などによると、秋巡業中の昨年10月26日未明、鳥取市内にあるラウンジの個室で、
    貴ノ岩関をカラオケのリモコンで殴るなどし、約12日間のけがをさせたとしている。

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201810300000310.html



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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/30(火) 16:29:28.57 ID:CAP_USER9
    2018.10.29 18:00 芸能
    https://myjitsu.jp/archives/65927
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/07/takahata_mitsuki.jpg
    (C)まいじつ

    高畑充希主演のテレビ東京深夜ドラマ『忘却のサチコ』が、ちょっとした物議を醸している。ドラマファンの間から「松重ドラマの二番煎じはやめてほしい」という声が続出しているからだ。

    松重ドラマとは、松重豊が主演を務める同局の大人気シリーズ『孤独のグルメ』を指す。今年までに“season7”が制作されている。

    「『孤独のグルメ』は松重が演じる貿易商の井之頭五郎が、仕事が終わった後、仕事先の近所の飲食店に1人で立ち寄るのが毎回の設定。定食屋やレストラン、居酒屋などで、空腹を満たすために、ただひたすら食べまくる。実在の店を紹介するのですが、高級グルメというわけではない。自分の空腹と戦いながら、食材と自問自答。満腹になったら店を出るというシンプルな内容です」(ドラマライター)

    同ドラマは毎週金曜日の深夜12時過ぎの放送という時間帯ながら、視聴率は5%を超すことがしばしば。深夜ドラマでは「異例のヒット」とも言われ、“松重ファン”が激増したことで知られる。

    「ただ問題なのは、一部の週刊誌に、あまりのギャラの安さからもう松重が続編をやりたがっていないということを書かれたこと。1話35万円だとか。1話500万円以上の米倉涼子の10分1にもならないので、今後続編があるか本当に微妙な状況です」(同・ライター)

    ■ スタイルは一緒だが内容が薄い

    そこに出てきたのが高畑の『忘却――』だ。ドラマは結婚当日に新郎に逃げられた文芸誌編集者・佐々木幸子(高畑)が主人公。仕事はできるが一風変わった性格で、新郎のことや仕事での問題を、食べることによって忘れる設定だ。

    「現在、第3話まで放送しているのですが、毎回1人で店に入って、食べながら料理を自問自答式で説明する。これが松重ドラマと全く同じで、不評となっています」(テレビ雑誌編集者)

    前述の通り、放送は金曜日の夜0時12分からで、時間は40分枠とこれも『孤独のグルメ』と全く同じ。しかし、

    「高畑のドラマは会社が舞台で、仕事での場面が半分以上放送されます。一方、松重のドラマは仕事が終わり、店を選ぶところから始まる。つまり食べて見せる時間が長い。高畑のドラマは食べるシーンは10~15分、急いで食べて終わり。せわしない上に、一体、仕事がメインなのかグルメなのか、イマイチ分からない。何かモヤッとする感じで、松重ファンにすれば不快。だから高畑を後継者にするのは『絶対やめてくれ』と思うわけです。高畑がうまいとかへたとかそういうわけではなく、内容が薄くて“見応え”がないというのです」(同・編集者)

    やはり松重の再登板を願うしかない。

    takahata_mitsuki
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/30(火) 16:28:24.63 ID:CAP_USER9
    2018.10.29 20:01 芸能
    https://myjitsu.jp/archives/65934
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/10/shutterstock_720437746.jpg
    (C)Ollyy / Shutterstock

    10月27日放送の日本テレビ系ドラマ『ドロ刑-警視庁捜査三課-』第3話に、アニメ『名探偵コナン』(同系)の毛利小五郎役で知られる声優・小山力也がゲスト出演した。

    ジャニーズ『Sexy Zone』中島健人主演の同ドラマは、『週刊ヤングジャンプ』で連載されている漫画の実写化作品。中島演じる新米刑事と遠藤憲一演じる伝説の大泥棒が相棒関係となり、刑事が泥棒に育てられるという新感覚のエンターテインメントドラマだ。

    小山が演じたのは、金塊強奪事件を起こした犯罪集団のボス役。劇団出身だけあって表情の作り方は自然なものの、小五郎そのままの声と“アニメ演技”は実写ドラマにはどこかなじんでいなかった。

    しかしドラマを見たアニメファンは「大好きな声優、小山力也さんが出てる!」「俳優として出るなんてうれし過ぎます」「ドロ刑の小山力也さんめっちゃイケメン&イケボだった~」などと大熱狂。一方で彼らの多くは、“タレントの声優挑戦”という逆の現象が起きたとき、ほぼ必ず拒否反応を示すのだから厄介だ。

    ■ ポジショントークでしかないファンの主張

    アニメへの“タレント起用反対派”から聞こえてくるのは、「門外漢が声優をするな」「声優の仕事を奪うな」といった主張。確かに、タレントのアフレコは不慣れであるため、ぎこちないことがあるが、過去を振り返ると“ハマった”作品も数多く存在している。

    「これまで公開された3作全てが大ヒットしている映画『トイ・ストーリー』シリーズには、唐沢寿明と所ジョージなどが出演。声優特有の金切り声やくどい演技をしなかったことが成功だったと言えますね。ジブリ作品もメインキャストに本業の声優を起用しないで、大ヒット作品を量産。中には『風立ちぬ』の庵野秀明のような失敗例があるものの、『もののけ姫』では、美輪明宏の犬神のモロの君役に誰もが圧倒されたはずです。他にも『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』(テレビ東京系)の風間俊介、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)のラサール石井、『プーと大人になった僕』の堺雅人など、タレントや俳優が名演技を見せた例はいくらでもありますよ」(アニメ誌ライター)

    また、「声優の仕事を奪うな」という批判も説得力を持たない。現在の声優は舞台、歌手、グラビアなど活動が多方面化しており、役者、歌手、アイドルといった他業種の仕事を奪っている状態。特に、グループアイドルにパイを奪われているグラビアアイドルにとっては、声優のグラビア進出は“侵略行為”に他ならないだろう。

    テレビ東京の『おはスタ』ではMCを声優が務めているが、これもそもそも「本業」からは逸脱するはず。結局、声優ファンやアニメファンが上げている反対意見は、二枚舌のポジショントークにすぎないようだ。

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